
どーも、皆さま。妄想倶楽部です。
公開してから既に1年以上経過している回顧録シリーズ第2弾。
『加賀美レイナに堕ちた童貞マゾの回顧録02-彼女の前でお漏らし射精-』ですが、今さらながらの(軽いネタバレ含む)編集後記です<(_ _)>ペコッ

何卒…ご容赦を。
【1】本作の内容・特徴(小説パート)
はてさて、前作に続き今作も、小説と音声に分かれた構成になっております。
そして相も変わらず、小説パートにエロ要素はありません。
まだ出会ったばかりですからね。加賀美レイナと童貞マゾは…。
とは言うものの、全くの駄文を書き綴っているかというとそうでもなくて…。
レイナが童貞マゾに自分の写真を撮らせるのは、童貞マゾとの接点を構築することが主目的ではありますが、それ以外にちゃんとしたビジネス上の目的もあったりします。
また、舞台となる「代々木のコテージ」は、物語においてかなり重要な拠点になる…予定です。

とりあえず、02巻の時点で判明していることは、1階が限られた人間しか利用できない秘密のカフェ&レストラン。2階がレイナが使用するオフィスであるということです。
そして、今作の音声パートにおける舞台は、このオフィスです。
つまり、エロい行為をするにはおよそ相応しくないであろうオフィスで、今回の情事は行われたということですな。
情事と言っても、全裸になって激しく求め合うこともなく、舌を使うことすらしない、極めて地味な情事ではあるのですが…。
ただ逆に、相応しくない場所で秘密裏に事に及ぶというシチュエーションに興奮する方もいるのではないかと…。
【2】音声パートのプレイ内容

さて、プレイパートの内容についてですが…、今回のメインは「手コキ」になります。
なので、本敵的なSM要素はほぼなしと言っていいでしょう。
もちろん、ただ手コキをされるわけではなく、ねっとりとした言葉責めをされながら…なので、
ノーマルなプレイとも違ってくるのですが…。
また、個々の妄想力によるのですが、普段は決してそんな行為をしないであろうオフィスの中での行為であるということも、地味に重要なポイントではないかと…。
出会ってから日が浅い、詳しく知らない年上の美女に手コキで逝かされる。
当然、童貞マゾ君としては何が何だか分からない状況でしょう。
そんな当惑と快楽を弄ばれるシチュエーションを愉しんで頂けると幸いです。

cvの分倍河原シホ殿の声は絶品ですぞ!
また、本作の手コキはパンツの上からです。
タイトルの「お漏らし射精」からも分かるように、レイナにパンツの上からチンコを揉みしだかれ、そのままパンツの中で逝かされることになります。

サンプル音声で逝っちゃダメよ?
・パンツをはいたままお漏らし射精

彼女との距離を縮めたい!
下心がなかったと言えば…嘘になります。
でも、こんな形で実現するなんて…。
視界に映るのはフツーのオフィス――
とてもあんな事をする場所じゃない。
いや、ぜんぶ彼女がやったことだ。 彼女のキレイな指が伸びてきて そして…
お漏らしだと辱めを受けながら…絶頂を味わう。
これは屈辱なのか…、それとも快感なのだろうか…。
・後半のフィニッシュに関して
はてさて、ここまで説明したように、音声パートではレイナにパンツを穿いたままフィニッシュとなりますが、実際に音声中のカウントにタイミングを合わせて愉しむ必要はありません。
そもそも、このシリーズはオナニーサポート音声ではなく、ただ綴った物語に合わせて、個人の好きなタイミングで愉しむ作品です。
パンツを穿いたままチンコをシコる必要も、パンツの中に射精する必要もありませんので…。

今さらですが、よしなに!









